Stadler FormのViktor(ヴィクター)

--空気清浄機  やさしいオシャレ家電えらび--

 

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モダンでセンスの良い部屋に良く似合う、インテリアとして存在感のあるデザインの空気清浄機を紹介します。

インテリアとして現代的なデザインを強く求める場合はこれです。
Stadler FormのViktor(ヴィクター) は、四角い箱が浮いたソリッドなモダンデザインが最大のポイントです。
角を丸めた角柱が浮いた形状の本体と軽快でシンプルな脚の組み合わせが、新鮮でソリッドなデザインにまとまっています。
四角い箱の形と浮かせる高さのバランスが、絶妙なデザインバランスとなっているのです。

Viktor(ヴィクター)は最大約32畳まで対応する、フィルター式の空気清浄機です。
消臭は安全な活性炭方式で、アロマ機能も付いています。
モダンで独特の形状と2色のカラーが、部屋のインテリアを引き立ててくれます。
ソリッドで個性的なデザインですが、形としてはシンプルなので、シンプルからモダンやシャープなインテリアの部屋まで、かなり幅広い部屋に似合います。

存在感があるソリッドデザインですがちょっと小さめなので、床置きだけでなく、棚などにも置けそうです。
インテリアのアクセントとして、オブジェとして目立つところに設置するのがベストな使い方でしょう。
Stadler FormのViktor(ヴィクター)は、ソリッドでシンプルなデザインとさりげないながら強い個性が、インテリアでもポイントとなる空気清浄機なのです。


空気清浄機は、部屋の真ん中に置くと効率が高くなるのですが、さすがにそうはいきません。
そこで壁面の真ん中あたりに置くことが、使いこなしのポイントとなります。
そして周囲に空間を開けて、空気清浄機の送風を邪魔しない置き場所を確保しましょう。

空気清浄機には加湿機能がついたものもありますが、基本は空気清浄機の機能で選ぶべきです。
加湿機能が必要な時期は限られるので、加湿機能の部分だけ大きくなりますし、傷みやすくなります。
1年通して使う空気清浄機と、使う期間が限られる加湿器は、別々とした方が使いやすいのです。

    

Stadler FormのViktor(ヴィクター)は、集塵と消臭をしっかり行う安全な空気清浄機です。
イオン消臭を使用しないので、より安全な空気清浄が可能なのです。
デザインの新鮮さだけではなく、フィルターは3段階の構造で、空気の浄化効果が高いところもポイントです。
安全な活性炭フィルターやアロマ機能が、より快適な室内の空気環境を作り出してくれます。

 製品仕様
サイズ:幅24.6×奥行24.6×高さ45.1cm
重さ:約5.5kg
コード長さ:約1.5m
定格電圧:DC15V (AC100V DCアダプター)
運転モード:5段階スピード(夜中の寝室/6~10畳の部屋/10~16畳の部屋/16~32畳の部屋/急速洗浄)
風量(m3/時):60/95/125/140/160(運転モード5段階に準ず)
運転音(db):34.3/43.3/52.1/54.1/54.7(運転モード5段階に準ず)
消費電力:10~34W
適用床面積:最大50m2 (32畳程度)
集塵機能:HHPフィルター(静電気集塵)
消臭方法:活性炭フィルター(分子吸着)
アロマ方法:蒸発方式
切タイマー:2h/4h/8h
その他機能:ナイトモード機能・アロマフレグランス蒸散器
フィルター3種:HHPフィルター(水洗い可能)、プレフィルター(交換目安:約半年)電気掃除機やハケでメンテ必要、活性炭フィルター(交換目安:約半年)

デザインがペアとなる加湿器もあります
インテリアとして存在感のある加湿器  Stadler FormのOsker

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2012年3月2日更新

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